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キッズネットワーク宿泊イベント&ハイリハジュニア2026年9月定例会
日 時:2026年9月20日(日)~21日(月) 場 所:国立オリンピック記念青少年総合センター 参加者:ハイリハキッズ、ハイリハキッズ埼玉、 ハイリハジュニア会員、 全国家族会家族を中心とした当事者・家族 当事者家族:65名 支援者:22名 講師:2名 宿泊・日帰り合計:89名 助 成:一般社団法人 日本損害保険協会 特定非営利活動法人 千年こども支援協会 後 援:特定非営利活動法人 高次脳機能障害友の会 【代表 中村より】 第8回キッズネットワーク宿泊イベントにご参加、ご協力いただき、誠にありがとうございました。 2日目の午後から東京に台風25号が直撃するという予報があり、2日目のプログラムを中止しました。大変残念でしたが、皆さん無事帰宅され、大きな事故等もなく終了いたしました。 参加人数は89名でした。活動時間が少なくなってしまいましたが、今回も心に深く残る素晴らしい会となりました。 ・夜の自由時間 男の子たちの部屋で女子メンバー(大学生ボラも)とカードゲームで盛り上がっているのを、ずっと部屋の外から見て

ハイリハ ジュニア
9月21日読了時間: 6分


2026年7月~ハイリハジュニア~
日 時:2026年7月19日 13:30-17:00 場 所:港区某所 参加者:10家族(初参加見学1家族)太田先生 当事者8名(別室) きょうだいボラ1名 【ジュニアタイム】 ジュニアタイムは当事者8名、中3〜20代前半の男女が参加しました。 初参加の方もいたので自己紹介カードでアイスブレイクし、持ち寄ったドリンクを使って「どれとどれを混ぜたら美味しいか?」というアクティビティをしました。 美味しそうな組み合わせを選んで混ぜ試飲、最後は投票で1位を決定。デカビタとジンジャーエールの組み合わせになりました。 体調や嗜好の関係で飲めなかった参加者も味を予想したり…それぞれが自分の感想を言うことができていました。 その後はマジックやカードゲームを楽しみました。マジックはトリックを知る参加者が他の子に教えて支援者に披露するなど、ちょっとした助言があれば主体的に動けることを体現していました。 思春期から「大人」と言われる年齢ですが、お互いを思いやったり、カードゲームで「負けて悔しい」という率直な感情を皆の前ではあえて見せず我

ハイリハ ジュニア
7月19日読了時間: 3分


2026年5月~ハイリハジュニア
日 時:2026年5月17日 13:30-17:00 場 所:港区某所 参加者:4家族 当事者:3名 ※ハイリハキッズと同プログラム 【ジュニアタイム】 ・予算500円でコンビニでお買物をしよう ・先週が母の日だったからサプライズでママの好きなおやつとメッセージを書こう 当事者たちは大好きな母を思い、自分のお菓子より高いものを選び、一生懸命メッセージを書きました。 ①自己紹介 ②メッセージカード作り ③買い物 ④おやつタイム ※ハイリハキッズのメンバーたちと一緒に活動しました。 【親の話し合い】 ・今年度みんなが楽しめる活動は何か?モルックやボッチャは幅広く楽しめるものなので活動を工夫しながらやるのはどうか? ・参加できていないメンバーさんたちの声も聞いてみて今年度に活かしていけるように。 ・会の発足当初のようにこどもたちが楽しめているのか。 ・おやつの買い物について、買い物をしたあと、買ったものをお披露目したりするのもいいかなとはなしました。あとは、おやつの計算に電卓ではなくて音声を使うのも便利そうです。 【キッ

ハイリハ ジュニア
5月31日読了時間: 2分
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